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オーストラリアの恐竜切手

 オーストラリアで新たに恐竜切手が発行されるそうです。 Auspost が紹介しています。

 発行されるのは、6種の古生物ですが、恐竜は以下の4種です。

  1. Timimus hermani (ビクトリアで発見) 
  2. Qantassaurus intrepidus (ビクトリアで発見) 
  3. Diamantinasaurus matildae (クイーンズランド州で発見) 
  4. Australovenator wintonensis(クイーンズランド州で発見)
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 モンタナ州で発掘された闘争化石(Montana Duelling Dinosaurs)がオークションにかけられます。オークションサイト、Bonhams DinoTracking(2011年11月) が紹介しています。

 2006年に白亜紀後期の地層で発見された、ナノティラヌス(Nanotyrannus lancensis)とカスモサウルス類(Chasmosaurine)とされる2体の恐竜が争ったままの状態で化石になったもの。

 2つとも、軟組織(皮膚)まで残されているとあります。
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暗闇で光る恐竜コイン

 カナダ王立造幣局が、暗闇で光る恐竜コインを発行します。 Yahoo!産経に写真があります。  

 パキリノサウルスの復元モデルがデザインされていますが、暗闇では全身骨格が光るようになっています。 額面は25セント、ケース付きで29.95カナダドルだそうです。
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 バレンタインデーに恐竜チョコいかが? 大阪の専門店・レクラが、恐竜型チョコの予約を開始しています。ITメディアが紹介しています。 

 「メカザウルス」は税込み52500円で3個限定、「ミニレックス」は、12600円で30個限定です。店頭販売のほか、大阪市内限定で配達するそうです。 

 しかし、いずれも、恐竜というより、ゴジラに近いですね。
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組み木パズルの恐竜

 図は、越前指物組み木パズルのクミンゴサウルス です。幅は30cmほど。複雑にからむため、大人向けで結構難しいようです。

 他にも、地元福井県産出のフクイサウルスや干支の動物などがあり、KIRAKU で紹介されています。

 

 この組み木パズル、パズル部分の基本が六角形という制限があるため、自由な造形は難しいそうです。

 

 

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恐竜博物館2012カレンダー

 来年のカレンダーが出回る時期ですが、福井県恐竜博物館2012カレンダー が発売されています。

 産経によると、博物館スタッフが推薦の館内の撮影ポイントの写真を使い、今年は、A3判大にサイズアップしているそうです。

 1部1200円(税込み)で、作成部数は1000部です。

 

 

Dino_calendar_2012.jpg
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恐竜コスプレ、ただし犬専用

 恐竜になりきれる? 犬専用の恐竜コスプレを、GIGAZINEが紹介しています。

 4足歩行で体型が似ているためか、トリケラトプスが最もそれらしく、ラプトルは、食べられているようですね。

 発売元はParty City (米国製)で、日本ではまだ発売されていないようです。

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ヴェロキラプトル/GRIFFON

 図はスケルトンモデルシリーズ ヴェロキラプトルで、10月発売予定です。

 グリフォンエンタープライズのマスターフォッシル、スケルトンモデルシリーズの第1弾です。そこのヴェロキラプトルによると、原型師は山崎 繁さん、 監修は伊藤 恵夫さんです。

 ゴビ砂漠で見つかった「闘争化石」をモチーフに再現しているそうで、プロトケラトプスを足の下にしています。

 高さは約41センチ、前から見ると腕を左右にワイドに広げ、尾は途中から急角度で上がっています。

raptor_griffon.jpg

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 ダイナソーリア マケット ステゴサウルスは、ステゴサウルスの親子をモデルにしたフィギュアです。

 サイドショウの第10番目のシリーズで、高さは40センチほど。来年3月の発売予定です。

 ブリスターダイレクトに違う角度からの映像があります。子供も親と同じく、腰から後ろのプレートが大きいのですね。

 

 

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化石風USBメモリ

 化石風 デザイン USBメモリは、化石をモチーフにしたUSB メモリです。

 アンモナイトや三虫など、6種類あります。三葉虫が一番本物らしいのですが、もちろん、実物の化石ではありません。

 

 

 

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ディノキューブペン

 ディノキューブペンは、まわしてそろえる新感覚のパズル型のペンです。

 フェバリットの新作で、"D"、"I"、"N"、"O"の4面の12種の絵柄をそろえて遊ぶことが出来ます。 恐竜の名前も入っています。

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 ディノマニアシリーズ パラサウロロフスの大群「渡り」 は、エサを求め大群で移動を繰り返すパラサウロロフスの「渡り」の一瞬を捉えたジオラマで、12月発売予定です。

 違う角度からのの映像は、販売元のハリウッド・コレクターズ・ギャラリーや、原案・造形の牧野卓さんのサイト(マキノモケイ)で紹介されています。

 一番大きなパラサウロロフスが約51センチで、ヌーの大群が、大河からあがるシーンのようですね。皮膚のシワなどの質感がうまく表現されています。

 第二弾はSHINZEN造形研究所の竹内信善さんによるジオラマスタチューの予定とか。

 

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 ダイナソーチョップスティックは、恐竜をモチーフにした箸で、8月発売予定です。

 ティラノサウルスとトリケラトプス、プテラノドンの3種あります。特に、トリケラの尾のグラデーションがいいですね。

 全長は、約230mm とあります。肉を食べるときはテイラノで、サラダを取る時はトリケラ、でしょうか。

 

 Amazon に違う角度からの映像があります。 歯のあたりもリアルです。

 

 

Dino_chopstick.jpg
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恐竜マグネット

 ディノマグネットは、恐竜フィギュアなどでおなじみ、フェバリット・コレクションの新シリーズ、ステーショナリー・シリーズの第二弾です。

 AセットとBセット(写真)があり、全部で12種類がそろっています。ただ、よく知られた種類ばかりで、マニアックな種やシークレットはありません。

 

DinoMag.jpg

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恐竜消しゴム、ディノケシ

 リアルな恐竜の頭骨、ディノケシは、恐竜フィギュアなどでおなじみ、フェバリット・コレクションの新シリーズ、ステーショナリー・シリーズの第一弾です。

 今回は、恐竜博2011にあわせたかのように、ティラノとトリケラの2種類。色は、それぞれブルーとレッドがあり、セットとばら売りが買えます。だいたいの大きさは、右下の鉛筆と比較してもらえばわかりますが、それぞれの長さは7.8センチほど。

 ティラノの鋸歯まで再現・・・というわけにはいきませんが、細部までリアルです。使うのがもったいない感じですが、使っていって角がなくなった"新種"のトリケラもいいかも。

  

 次を作るとしたら、ドーム状の頭部が広範囲の消しゴムとして使えそうなパキィとか、それこそ鋸歯つきのティラノの歯といったマニアックものでしょうか。

 

 

dinokeshi-trex.jpg  

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恐竜スケッチ

 恐竜スケッチといっても、恐竜がソフトタッチでデザインされた布です。ホントに子供が描いたような生地ですね。 布100%ネットショップのnuno1000には、他のデザインもあります。

 また、恐竜柄をプリントした恐竜プリントWガーゼもあります。

 

  • 恐竜スケッチ  
  • サイズ:生地幅108cm
  • 素 材:CBポプリン生地、綿100% 
  • 価 格:50円(税込)/10cm

 DinoCloth-1.jpg

 


 

dino-gaze.jpg
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オリジナル商品の「ザズル」

 昨年5月に日本語のサービスを開始したZazzle(ザズル)。オリジナルのTシャツやポスターから名刺などの多数の商品がそろっています。

 自分で独自にデザインしても買えますが、それを売ることもできるのが特徴です。商品の一部をズームアップできるなど、見せ方も工夫しています。

 日本の恐竜グッズといえば、子供向けのおどろおどろしいものが多いのですが、ザズルには大人向け(?)のデザインもあります。

 

 いくつか紹介しますが、ロボット翻訳なので、日本語訳がおかしいものもありますね。 最初は、恐竜の巣のエプロン。卵がデザインされ、何匹か孵化しています。

 

 

恐竜の巣のエプロン apron


恐竜の巣のエプロンnickmott

その他のエプロン を 見る

 

 

 次は、クラッシックなデザインの恐竜の名刺。富士山のふもとの温泉で入浴する恐竜たち・・・かな。8.9cm x 5.1cmで、100枚入り。

もっと閲覧 恐竜 名刺

 

 

 

 最後は、恐竜バンパーステッカー。車のバンパーにはるのでしょうか。

 「Sometimes, evolution sucks」が、「時々、進化は吸います」と訳されています(^^;;。

 いかしたヴェロキラプトルが、ちっぽけでしかも飛べない鳥になっちまうなんて、「進化ってやつは時々最悪・・・」ってことでしょう。

 
 
 
 
 

 

home_9.gif 

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アナマルズの恐竜たち

 アナマルズ(Anamalz)は、 白木と布を組み合わせた動物のおもちゃシリーズ。

 オーストラリアのAnamalz で企画・デザインされ、再生利用可能な木で作られたエコな木製玩具です。環境にやさしいデザイントイとして「オーストラリアデザインアワード」に認定されているそうです。  

 恐竜では、下のトロサウルスやステゴサウルス、トリケラトプス、パラサウロロプス、ブロントサウルスなどがあります。"やさしさ"がテーマなんでしょう、ティラノサウルスも怖くはありません。

 

 下は、大きなフリルが特徴のトロサウルスと、背中のプレートが3列に並んだ"新種"のステゴサウルスです。手足はワイヤーでくねくね動きます。

 詳しくは、楽天(アナマルズ、新着順)からどうぞ。楽天はリンク切れが多いため、表示した商品ではなく、「アナマルズ」の新着順のページにリンクしています。表示した商品が無い場合もあります。  

 

anamalz_torosaurus.jpg

 

  

anamalz_stegosaurus.jpg  
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